犬を飼うということ

19/02/2014 § 6件のコメント

http://blog.livedoor.jp/murahiro1126/archives/3452726.html

本当に本当に、犬を飼うということについて、正しいとおもいます。
深く深く頷いて、涙が出ます

ぜひ、ご一読を。

行政が作成した、というのも驚き、敬服します。

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§犬を飼うということ」への6件のフィードバック

  • tenchan より:

    私もTwitterでリツイートしました。
    これ読んだ時、真っ先にばくさんのこと思い出しましたよ。

    娘にも読ませました。
    本当によいお話です。

    • ばく より:

      tenchanさん、飼うのをやめる事は殺す事と一緒、、このお話を、犬を買うときは絶対に読んでから飼い始めて欲しいと思います。犬より長生きしないといけないし、自分が健康でないと飼えないということは、私は,これから、後一匹と暮らす事が精一杯なのだろう?と考えたら、なんだか、自分が年をだいぶ取ってしまったんだなあ、としみじみ実感してしまいました。

  • makimaki より:

    深いですね。
    犬を飼う=その子の命を全うさせること。
    もちろん生活の100%を犬中心で送ることはできないけれど、
    我が子を育てるのと同じ覚悟と愛情を継続させて命を看取ってあげること。
    当たり前だけど、その当たり前が難しく、
    途中で投げ出してしまう人もいるんですよね。
    読んでて思わず涙が…。
    うちの子になってくれてありがとう、楽しかったよと思えるような、
    犬の自分への愛情に真っすぐ目を見て応えられるような飼い主になりたいです。
    もし犬を飼う日がきたら。

    • ばく より:

      こんなに、見事に犬を飼う事をまとめてくれて、そうだよね、そうだよね、と深く頷くばかりの私です。飼うのをやめるのは殺すのと一緒,、よく言った! 獣医をしている叔父が、言っていました。日本に一時、イランからの出稼ぎの人が多く日本にいた頃、帰国する事になったイラン人が、飼っていた犬を連れて来た事があったそうです。「帰国する事になって飼ってくれる人を捜したけれど、どうしても見つからなかかった。心苦しいが、安楽死させてあげたい」と。叔父は大変驚いたそうです。でも、誰かかってくれる人を捜してあげるという安請け合いは出来ないので、要望に応えたそうです。辛かったと言っていました。

  • いなひこ より:

    犬を飼う・・・命を預かる。
    九太郎が初めて我が家に来たとき、
    抱っこしたらドキドキ心臓の音がして温かい。
    生きてるってこういう事だなって思った。
    犬を飼うには、お金も時間も体力もいる。
    子育てと似てるけど、子供は何時か自立していく。
    犬は自立はない。
    最期の最後まで一緒に生きていく。
    近所にも愛犬を天国に見送って、ご自分の年齢を考えて、
    飼わない人が多い。
    我が家も九太郎が最初で最後になるかもしれない。

    • ばく より:

      いなさん、本当にそうです。子供は自立できるけど、犬は出来ない。この本に、この言葉も入れたいです。

      私も、きっと、飼えたとして、後一匹。
      いろいろ考える事が多いです。

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